ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
和太鼓ワークショップ “めざせ!田無神社例大祭!”
「西東京市から世界にはばたけ」という熱い想いを胸に、2023(令和5)年1月から活動している「天翔 〜amakakeru〜」。 田無神社例大祭での演奏を目標に、定期的にワークショップを行っている。
パソコンスピード修理
西東京パソコンレスキューが最も重視しているのが「スピード」だ。なぜなら、パソコンは、すぐに修理して欲しい状況に直面することが多い。ここには、早急な助けを求めて来店するお客さんが後を絶たない。
元オリンピック公式トレーナーのスポーツケア(もっと上手に動けるようになる!)
有名スポーツアスリートからの信頼も厚く、元日本オリンピック委員会強化スタッフも務めた、広橋さんご夫妻。ご家族全員が医療国家資格を有し、店内に飾られた写真や賞状から経歴の凄さが伝わってくる。とても気さくな笑顔で、「有名選手だからといって特別扱はしない、一般の方にも同じ施術です」と語る。
ミックスクッキー
お店で人気のあるクッキーが5種類入ったミックスクッキー。季節によって入るクッキーは変わることもあり、何に出会えるかは、そのときのお楽しみ。1袋でいろんな味が楽しめるので、この中から自分好みのクッキーを見つけるのも楽しい。
お年寄りにも親切丁寧!御用聞きができる地域に根差した街の電器屋さん
「スイッチやコンセントの取替えなど、いざ必要となった時にどこに頼んだらいいのか分からない」という方も多いのではないだろうか。保谷駅南口のかえで通りに面した電器店「エニータイムオオゼキ」では、第一種電気工事士の資格を持つ店主の大関さんが、電話一本で駆け付け、長年培った技術やノウハウを活かし、適正かつ安心な商品設置や工事を行う。
Made in Nishitokyo
「デザインとは、デザインして終わりではなく、デザインしたものによって、その後どのようになるのか、先のことまで考えること、そのためにすべての仕事に全力で取り組む」と語るのは、代表の前田さん。
福幸(しあわせ)のおすそわけ
「小さなお子さんがいる方も、安心してゆっくりお買い物ができるケーキ屋さん」がコンセプト。2016(平成28)年2月に田無にオープンして以来、たくさんの人を笑顔にし続けている街のケーキ屋さん。 「福幸(しあわせ)のおすそわけ」とは、ふわふわでしっとりした食感の生地に、丹波産の黒豆が入ったやさしい甘さのマドレーヌのこと。ほおばると思わず笑顔になり、商品名の通り、大切な人におすそわけしたくなるお菓子だ。
かりん餅 黒胡椒
2024(令和6)年10月に創業100周年を迎えた(株)旭製菓。旭製菓のかりん糖といえば、西東京市名物としてすっかりお馴染みだが、100周年を記念して、新たに開発されたのが「かりん餅(べえ)黒胡椒」国内産の米粉と小麦粉を合わせた生地を香ばしく仕上げ、黒胡椒をまぶしたスパイシーさと、かりん糖の蜜がけ技術を活かした、ほんのり甘い蜜が、あとを引く美味しさだ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。