ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
ふしみだんご (商品名)
「一口食べて美味しい!」と食べた人が思わず目を輝かせる、そんな自慢のお団子を1人でも多くの人に食べてもらいたいと毎日出来立てのお団子を作り続ける、2代目店主の柳澤さん。
認定補聴器技能者在籍店
「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。
自家製チーズケーキ
お客様からの口コミも多く、店主の石井さんが自信を持って提供する人気メニューの「自家製チーズケーキ」。カフェを始めるなら、と作り始めたチーズケーキも、美味しさを追求し、試行錯誤を重ねて今の味に辿り着いた。
あいち鴨レアステーキ
バーというと敷居が高く感じられる方も多いと思うが、「気軽に茶飲み場に来るくらいの気持ちでお店に来てほしい」店名である「Bar Tea’s Place」には、そんな思いが込められている。2010(平成22)年に田無駅からすぐそばの線路沿いにある、建物の2階にオープンし、2026(令和8)年9月で16年目を迎えた。
粗挽き黒豚ウインナーソーセージ
1981(昭和56)年創業。本場ドイツでは一般的な、肉屋直営でソーセージ・ハムを手作りし販売するお店を日本でも取り入れられないかと、ドイツのカッセル地方の名を付け、スタートさせた。
地域限定トライアルエステ
2018(平成30)年ひばりヶ丘駅すぐ近くのビルの3階にオープンしたエステサロン。初めてエステを利用する方(トライアルエステ特典として ※無料の肌分析のみの利用の場合は除く)で、「地域限定クーポンを利用したい」と伝えた方、またはチラシを持参した方に『至高のハンドトリートメント』(ひじから指先まで)を10分間無料で提供している。
西東京市で初!産後ケアがある助産院
市内初の産後ケアがある助産院として2023(令和5)年1月に開設。助産師の柴さんが立ち上げ、助産師、保育担当、キッチン担当と共に、しっかりとしたサポート体制を整えている。
プリザーブドフラワーとワークショップと誰かに贈りたくなる雑貨のお店、オンブルドゥース
「日頃、頑張っている人が、ふらっと立ち寄って花に癒されたり、可愛いものにときめいたり、ワークショップに没頭することでリフレッシュしたり…このお店が、みなさんの心休まる場になれば」と語るのは、店主の新井さん。店名の「ombres douces」も「優しい影」という意味のフランス語を組み合わせたオリジナルの造語である。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。