西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

ナッツ&レーズンラスク

溶岩窯のパン工房 グラスハープ 

2003(平成15)年オープン。映画会社から転職してパン職人となった森山さん。夢に出てきた実在する映画のタイトルから店名を「グラスハープ」と名付け、夫婦二人三脚で営んできた。この辺りでは珍しい、富士山の溶岩で作られた窯を使用。通常の窯よりも遠赤外線で高温・短時間で焼き上げることができるので、パン生地の中心から火が通り、外はパリッと中は水分を保ったまま、しっとりと仕上がる。

#ギフト#グルメ

貝煮バター醤油

居酒屋 呑処灯

使用するのはアサリやホタテ、ハマグリなどその時仕入れた美味しい貝を数種類。貝そのものの美味しさを邪魔しないよう、味付けはシンプルに酒、醤油のみで炊き、最後にバターを溶かすのがこだわりだ。

#グルメ

国産極大粒 つるの舞 (40g×3)

株式会社保谷納豆

赤い「炭火造り」のマークが目印。都内最大級の納豆工場「保谷納豆」は1951(昭和26)年保谷町で創業。1975(昭和50)年に工場と直売所は東村山へ移転した。現会長の木内さんは2代目で、子どもの頃は近所で「なっと、なっと」と納豆売りをしていたという。

#ギフト#グルメ

地域限定トライアルエステ

ポーラモルセラひばりヶ丘駅前店

2018(平成30)年ひばりヶ丘駅すぐ近くのビルの3階にオープンしたエステサロン。初めてエステを利用する方(トライアルエステ特典として ※無料の肌分析のみの利用の場合は除く)で、「地域限定クーポンを利用したい」と伝えた方、またはチラシを持参した方に『至高のハンドトリートメント』(ひじから指先まで)を10分間無料で提供している。

#ギフト#ライフスタイル

白身魚の四川風旨煮

中華料理 暁

2006(平成18)年にオープン以来、地元で愛される中華料理店。店主の暁(しょう)ちゃんの明るくやさしい人柄と、日本人の舌に合うように調理された美味しい本格中華は、一度食べたら忘れられない。80品以上もの通常メニューを取り揃える中でも珍しい、一品が「白身魚の四川風旨煮」だ。

#グルメ

栗の宿

(有)い志井菓子店

1914(大正3)年創業。田無で100年以上、和菓子を作り続ける老舗の和菓子店。今なお、昔ながらの製法で一つひとつ手づくりにこだわっている。

#ギフト#グルメ

フレンチトースト バニラアイス添え

レストランけんぞう

西東京市民まつりの2日間で、1,400食も売れた人気のスイーツ。元々は市民まつり用に創作したのが始まりだが、お客様のリクエストも多く、お店のメニューに加えたところ、今では、けんぞうの名物に。

#グルメ

手作りメンチ

あかねや

俳優業の傍ら、勤めていた飲食業の経験を活かし、2000(平成12)年にオープン。ご主人の常田さんにしか作れないというオリジナルのメンチカツは、衣はサクサクで、箸を入れた瞬間、ジューシーな肉汁が溢れ出す。

#グルメ

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。