ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
認定補聴器技能者在籍店
「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。
懐かしいタイムスリップ空間で撮影会する?それともお煎餅焼く?
中島飛行場の社宅群が立ち並んでいた南町の住宅街に、突如現れるタイムスリップ空間。市内では珍しい、昭和ノスタルジックなレンタルスペース兼体験型のスタジオがある。
クロワッサンシュー
2018(平成30)年に小学生の頃からの夢を叶え、住み慣れた西東京市にパン屋をオープン。店名の由来は店主の飯泉さんが鳥好きなのと、ひよこ=ひよっこのパン屋ということで初心を忘れずにやっていきたいという想いから。
西東京市出身の蔵元が醸す「日本酒西東京」
2019(令和元)年5月1日に発売した「日本酒西東京」は「西東京市の名物をつくって、町おこしをしたい」と、地方銘酒つるやを営む二代目の鶴田さんがプロデュース。西東京市には酒蔵がないため、時間をかけて西東京市にゆかりのある酒蔵を探し、社長が西東京市出身という新潟県佐渡市の尾畑酒造との縁を見つけ、ようやく生み出した。
当店自慢おススメNo.1畳 天然素材なのに水をはじく畳
1966(昭和41)年創業、市内でまもなく60年。一級畳技能士の資格を持つ2代目の澤畠さんが営む地域密着の畳店。
パソコンスピード修理
西東京パソコンレスキューが最も重視しているのが「スピード」だ。なぜなら、パソコンは、すぐに修理して欲しい状況に直面することが多い。ここには、早急な助けを求めて来店するお客さんが後を絶たない。
Made in Nishitokyo
「デザインとは、デザインして終わりではなく、デザインしたものによって、その後どのようになるのか、先のことまで考えること、そのためにすべての仕事に全力で取り組む」と語るのは、代表の前田さん。
ぶどう食パン
「温かいパンと笑顔をお届けします」というのは、店内に飾られたスローガン。2012(平成24)年にオープンした石窯パン工房ウーノでは障がいのある方と支援する人たちが互いに力を合わせて、地域の方に喜んでもらえるようなパン作りに取り組んでいる。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。