西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品
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ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

牛ユッケ

一休

2025(令和7)年11月、西武柳沢駅徒歩4分ほどの場所にオープンした「肉と中華の酒場」。店主の佐野さんは有名高級焼肉店で10年の修行を積み、子育てをしながらも働きやすい環境を求めて独立。その腕前の素晴らしさは、美しい包丁さばきや丁寧な仕込み姿、繊細な盛り付けから伝わってくる。

#グルメ

楽しく手作りレザークラフト教室

レザーアート研究会

田無駅徒歩3分。世界コンテストで最高賞を連続受賞したアーティスト、まつださんが講師を務めるレザークラフト教室。美術大学在学中に出会った革に魅せられ、レザークラフトの道へ。日本の伝統的な文化が好きだったまつださんならではの日本の美を取り入れた作品は国内外で高く評価されている。

#ライフスタイル

海鮮ネギチヂミ

焼肉どんどん

2005(平成17)年オープン。普段は取材を全て断っているが、今回は20年来の常連客の後押しにより、特別に取材許可を得た。その常連客も本当においしいと絶賛する「海鮮ネギチヂミ」は一番人気のメニュー。お店に初めて来た方には必ず食べて欲しい一品だ。

#グルメ

世界のドリップバッグコーヒーギフトBOX

ChanQ Coffee[チャンク コーヒー]

焙煎士として15年以上携わってきた熊田さんが2016(平成28)年12月にオープンした珈琲専門店。

#ギフト#グルメ

岩手県産清流どりの「ローストチキン」

コウチキン

2025(令和7)年7月ひばりヶ丘駅近くにオープン。もともとは府中で営業していたが、道路の拡張計画による建物取り壊しに伴い、心機一転ひばりが丘に移転。スパイスを活かしたお酒に合う和洋多国籍のメニューが楽しめる居酒屋だ。お店の看板商品であるローストチキンに使用しているのは、柔らかい肉質やコクのある味わいが特徴の岩手県産「清流どり」。丸鶏を一羽ずつ丁寧に下処理し、塩・胡椒・市内産ローズマリー・オリーブオイルで1~2日間マリネして味付けを行う。専用回転式ロースターにより均一に加熱することで、ムラなく、表面はぱりっと、中はふっくらジューシーに仕上げている。

#グルメ

和紙畳製造販売畳屋さん

タタミショップ 新幸

10年以上前からいち早く新素材の畳に目をつけ、取り扱いを始めた代表の片桐さん。

#ライフスタイル

包丁・鋏研ぎ

ライフスポットマルヨシ

「お客様のお困りごとを解決することこそが商売だ」と語るのは2代目店主の森下さん。お鍋をはじめとする暮らしの必需品を取り扱う生活用品店として、1951(昭和26)年に創業。

#ライフスタイル

薬味も入る土鍋の箸置き

こんぺい陶

学生時代から陶芸を学び、ひばりが丘で6年、陶芸教室の講師として活動し、その後、保谷で工房兼教室『こんぺい陶』をオープンし20年、2022(令和4)年10月に現在の場所に移転。店名の由来は、パチパチと弾けるこんぺい糖の楽しいイメージから。

#ギフト#ライフスタイル

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。