西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品
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ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

豚玉いか焼き

柳沢うまいか亭

2019(平成31)年1月にオープン。東京では珍しい大阪のファストフード「いか焼き」に焼きそばを挟み込み、「お好み焼き」の食べ応えを融合したオリジナルいか焼きのテイクアウト専門店。

#グルメ

油そば

油そば 5坪

2016(平成28)年1月にオープン。19歳から約24年、ラーメン一筋で働いてきた深川さん。西武線沿線でお店を出そうと物件を探していた時に、出会ったのがこの広さ5坪の店。一目惚れするように、自分がこの店を1人でやっていく姿が浮かんだという。

#グルメ

クッキー「セサミ」

ワークステーションウーノ おかし工房マーブル

もともとは障がいのあるお子さんのお母さんたちが働ける場所、居場所作りとして始まったおかし工房だったが、現在では、知的障がいのある方々が働く焼き菓子工房として継承され、パウンドケーキやクッキーの製造・販売を主に行っている。

#ギフト#グルメ

チーズガーリックナン

インド料理 スワガット

武蔵関に本店がある人気のインド料理店。2023(令和5)年8月に田無にオープン。「日本の方に自国の料理を食べて、喜んで欲しい」というオーナーの想いを受け継ぎ、田無店ならではのネパール料理やそのときどきのおすすめ料理、手間をかけた料理を種類豊富に提供している。

#グルメ

手作りメンチ

あかねや

俳優業の傍ら、勤めていた飲食業の経験を活かし、2000(平成12)年にオープン。ご主人の常田さんにしか作れないというオリジナルのメンチカツは、衣はサクサクで、箸を入れた瞬間、ジューシーな肉汁が溢れ出す。

#グルメ

世界のドリップバッグコーヒーギフトBOX

ChanQ Coffee[チャンク コーヒー]

焙煎士として15年以上携わってきた熊田さんが2016(平成28)年12月にオープンした珈琲専門店。

#ギフト#グルメ

どこへ行ってもよくならない痛みや不調を改善「全身トータルケアできる鍼灸整骨院」

上田鍼灸整骨院

【からだの痛みや不調】肩こり、腰痛、ヘルニアや狭窄症、手足のしびれ、ストレス、不眠、慢性頭痛、女性特有のお悩み、妊活やダイエット、便秘、めまい、耳鳴り、目のトラブルなど、最新の技術と伝統の手法を組み合わせ、頭の先から足のつま先まで全身の様々な症状に対応しています。また生活習慣病や将来の健康の維持・増進を目指す体質改善のサポートにも対応している。

#ライフスタイル

冷やし中華

中国料理 仲達

創業60年を迎えた老舗町中華。気軽に立ち寄れるリーズナブルな価格で、ボリュームも多く、お腹いっぱい食べられるとあって、地元の会社員やファミリー、運動部の学生やご近所の少年野球団グループなども訪れる。子どもから大人まで、地域の人々に愛されているお店だ。

#グルメ

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。