西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

84店舗が選ばれました!

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

クッキー「セサミ」

ワークステーションウーノ おかし工房マーブル

もともとは障がいのあるお子さんのお母さんたちが働ける場所、居場所作りとして始まったおかし工房だったが、現在では、知的障がいのある方々が働く焼き菓子工房として継承され、パウンドケーキやクッキーの製造・販売を主に行っている。

#ギフト#グルメ

おいものパフェ

武蔵野茶房 田無本店

1989(平成元)年創業。創業当時から、幅広い年代の方に愛されている人気メニュー「おいものパフェ」は、ほくほくの温かいスイートポテトに、冷たいバニラソフトの組み合わせが絶妙にマッチしている。香り高い抹茶ソースをたっぷりかけると、抹茶のほろ苦さがパフェ全体を引き締め、奥深さを引き出してくれる。餡や芋納豆、ホイップクリーム、おいもチップスも乗り、贅沢な一品だ。

#グルメ

台湾風辛ニンニクヤキソバ

中華居食 チノス(現:立呑屋チノス)

一度食べたら忘れられない。西東京市産のハバネロと素揚げした丸ごとニンニクをのせた迫力満点の台湾風ヤキソバ。激辛好きな方はもちろんのこと、辛すぎるのは苦手な方も、辛さの調整は可能なので、注文時に要望を。

#グルメ

時短、低負荷でボディメイクできる魔法の血管ストレッチ

田無パーソナルジム コアライン

加圧トレーニングと整体を融合し、シェイプアップや健康維持、若々しくいたいという目的を持つ方のためのパーソナル加圧トレーニングスタジオを2007(平成19)年にオープン。

#ライフスタイル

ナッツ&レーズンラスク

溶岩窯のパン工房 グラスハープ 

2003(平成15)年オープン。映画会社から転職してパン職人となった森山さん。夢に出てきた実在する映画のタイトルから店名を「グラスハープ」と名付け、夫婦二人三脚で営んできた。この辺りでは珍しい、富士山の溶岩で作られた窯を使用。通常の窯よりも遠赤外線で高温・短時間で焼き上げることができるので、パン生地の中心から火が通り、外はパリッと中は水分を保ったまま、しっとりと仕上がる。

#ギフト#グルメ

パッションフルーツカード

プチ果房 ヴァリエ

店名のヴァリエはフランス語でヴァリエーションの意味である。その名の通り、店内には、季節の旬の果物を使った様々なジャムが並び、年間だと50〜60種類ものジャムを製造・販売している。

#ギフト#グルメ

だし厚焼玉子

磯料理 巽

2024(令和6)年6月に創業40周年を迎えた柳沢で姉弟の二人三脚で営む老舗酒場。女将を慕う常連客も多く、一歩先を見通した気配りはまさに西東京市随一のおもてなし。吉田類の酒場放浪記でも紹介された。

#グルメ

ぶどう食パン

ワークステーションウーノ 石窯パン工房ウーノ

「温かいパンと笑顔をお届けします」というのは、店内に飾られたスローガン。2012(平成24)年にオープンした石窯パン工房ウーノでは障がいのある方と支援する人たちが互いに力を合わせて、地域の方に喜んでもらえるようなパン作りに取り組んでいる。

#ギフト#グルメ

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。