西東京市の一店逸品
西東京市の
一店逸品

ABOUT 一店逸品とは

西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。

84店舗が選ばれました!

Pickup 今日のおすすめ

西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!

Made in Nishitokyo

MAMEX

「デザインとは、デザインして終わりではなく、デザインしたものによって、その後どのようになるのか、先のことまで考えること、そのためにすべての仕事に全力で取り組む」と語るのは、代表の前田さん。

#ライフスタイル

宮崎鶏の白レバー燻製

ダイニング酒場 寅さん

様々なジャンルの飲食店で修行を積んだ店主の檜垣さんが、地元でもある田無駅南口すぐそばに2013(平成25)年にオープン。「料理が美味しい」と地元客に評判のお店だ。

#グルメ

福幸(しあわせ)のおすそわけ

ケーキファクトリースマイル

「小さなお子さんがいる方も、安心してゆっくりお買い物ができるケーキ屋さん」がコンセプト。2016(平成28)年2月に田無にオープンして以来、たくさんの人を笑顔にし続けている街のケーキ屋さん。 「福幸(しあわせ)のおすそわけ」とは、ふわふわでしっとりした食感の生地に、丹波産の黒豆が入ったやさしい甘さのマドレーヌのこと。ほおばると思わず笑顔になり、商品名の通り、大切な人におすそわけしたくなるお菓子だ。

#ギフト#グルメ

ドローンをつかった、屋根の悪徳訪問販売から地域を守る屋根屋さん

HIGH ROOF TOKYO

祖父の代から続く板金屋で基礎を学び、技術や現場管理力を磨いてきた。2023 (令和5)年に独立、市内に拠点を移しHIGH ROOF TOKYOを立ち上げた内野さん。

#ライフスタイル

ジャンボ唐揚げスパイスカレー

カレーとデミ カサネヤ

2023(令和5)年1月、田無駅北口から徒歩3分の場所にオープン。15種類のスパイスを使用した本格カレーと濃厚デミグラスソースを使ったハヤシライスを手軽に楽しめるお店。

#グルメ

プリンアラモード

カフェアップルミント

子どもが幼稚園の頃に有志で集まり、自分の得意な手作り品を販売するイベントで、焼き菓子を作っていたという店主の井上さん。その当時のグループ名「アップルミント」の名前を受け継ぎ、2017(平成29)年、長年のお菓子作りの趣味を活かした手作りケーキと手作り雑貨のお店をオープンした。

#グルメ

バターサンド各種

おべんとう道

「おべんとう道」の店名を聞くと、お弁当屋さんとしてのイメージが強いが、ショーケースに入った「本格菓子」も評判だ。店長の鎌田さんは高級レストランでパティシエの経験があり、お菓子作りも大得意。もともと料理人になりたかったという経緯もあり、お弁当もお菓子も両方提供できるお店を開きたいと、2019(令和元)年におべんとう道をオープン。

#グルメ

当店自慢おススメNo.1畳 天然素材なのに水をはじく畳

合同会社さわはた畳屋

1966(昭和41)年創業、市内でまもなく60年。一級畳技能士の資格を持つ2代目の澤畠さんが営む地域密着の畳店。

#ライフスタイル

Concept 一店逸品事業について

西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。

【一】

公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。

【店】

西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。

【逸】

東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。

【品】

良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。