ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
抹茶入りくき茶「たなしのE」
吟味した静岡茶から選別した上質のくき茶に、京都の高級宇治抹茶をバランスよくまぶした細沼園オリジナルのブレンド茶。
宮崎鶏の白レバー燻製
様々なジャンルの飲食店で修行を積んだ店主の檜垣さんが、地元でもある田無駅南口すぐそばに2013(平成25)年にオープン。「料理が美味しい」と地元客に評判のお店だ。
特製焼チーズケーキ
「ずっしりとして、しっとり」コクのある濃厚な味わいにこだわった木箱入りのチーズケーキ。千葉県産「農家の朝」や群馬県産「榛名山麓のこだわり卵」などの厳選した卵黄のみを使用。そこに、クリームチーズとフロマージュブランという2種類のチーズを配合率が約70%になるようにたっぷり加えることで、豊かな風味とまろやかさに深みが加わり、上質な口溶けとなる。
女性院長が女性の外面と内面をサポートして改善させる施術
「どこに相談していいかわからない」そんな女性特有のあらゆる不調や悩みを聴き取り、家庭と病院の間にある存在として、困っている女性をサポートしていきたい、と語るのは院長の尾崎さん。バレーボール部のコーチトレーナーを務める中で女子学生のからだの不調を目の当たりにし、身体のケアの大切さを感じていた時に、産婦人科医からも恥骨の痛みや産後の腱鞘炎を出さないようにできないかと要望があり、2020(令和2)年に祖母の自宅の一部を整体院として開業した。
どこへ行ってもよくならない痛みや不調を改善「全身トータルケアできる鍼灸整骨院」
【からだの痛みや不調】肩こり、腰痛、ヘルニアや狭窄症、手足のしびれ、ストレス、不眠、慢性頭痛、女性特有のお悩み、妊活やダイエット、便秘、めまい、耳鳴り、目のトラブルなど、最新の技術と伝統の手法を組み合わせ、頭の先から足のつま先まで全身の様々な症状に対応しています。また生活習慣病や将来の健康の維持・増進を目指す体質改善のサポートにも対応している。
白レバーの香り煮
なかなか手に入らない希少部位の白レバーを、数種類の香辛料や調味料を加えた独自のタレで、真空低温調理して仕上げた「白レバーの香り煮」は、丁寧に下処理され、臭みもなく、ひとたび口に入れると、豊かな香りと濃厚な口溶けに、感動せずにはいられない。
オリジナルハンドメイドバッグ
オリジナル革製品の製造販売とオーダーメイドにも対応する「手創りかばん工房クラクフ」 バッグのデザインや色、大きさなど、細かなリクエストにも応えながら、「こうだったらいいのにな」という、お客様が思い描く理想の形を実現する。
自家製チーズケーキ
お客様からの口コミも多く、店主の石井さんが自信を持って提供する人気メニューの「自家製チーズケーキ」。カフェを始めるなら、と作り始めたチーズケーキも、美味しさを追求し、試行錯誤を重ねて今の味に辿り着いた。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。