ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
西東京市民の楽しい時間を作りだすダンススタジオ
都心からの交通の便もよく、子育てにも適した街の雰囲気が気に入り、2012(平成24)年ひばりが丘にダンススタジオ「TOHNO DANCE STUDIO」をオープン。
オリジナル帆布かばん
革職人の父から学び、かばん作りをはじめた橋本さん。2018(平成30)年7月にオープンした橋本商店では、帆布素材を中心としたオリジナルのかばんを販売している。
認定補聴器技能者在籍店
「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。
和太鼓ワークショップ “めざせ!田無神社例大祭!”
「西東京市から世界にはばたけ」という熱い想いを胸に、2023(令和5)年1月から活動している「天翔 〜amakakeru〜」。 田無神社例大祭での演奏を目標に、定期的にワークショップを行っている。
抹茶入りくき茶「たなしのE」
吟味した静岡茶から選別した上質のくき茶に、京都の高級宇治抹茶をバランスよくまぶした細沼園オリジナルのブレンド茶。
シーフード焼きそば
高級中華料理店で腕を鳴らした店主の岩井さんが「ひばりヶ丘駅前に、ビアホールのような気軽な店を作りたい」とオープン。 アツアツの鉄板の上に乗った焼きそばにシーフードがいっぱい入った餡をかけるとジュッと立ち上がる湯気とともにシーフードの香りが広がる。生ビールと相性満点のイカ、海老、ホタテ等の具だくさんのシーフード焼きそばは本格中華の味です。食べる前からうまさを実感できる。 サッポロビール認定、パーフェクト黒ラベルの「生ビール」は、衛生管理が徹底され、出来立てを味わえる。 グループで旨いビールと料理を楽しむのに最適だ。
フレンチトースト バニラアイス添え
西東京市民まつりの2日間で、1,400食も売れた人気のスイーツ。元々は市民まつり用に創作したのが始まりだが、お客様のリクエストも多く、お店のメニューに加えたところ、今では、けんぞうの名物に。
イカの丸焼き(イカ丸)
1979(昭和54)年創業。田無駅南口から北口に店舗を移転した後も、祖父の時代からある、古き良き南口の店舗の名残を残し、店内にはたくさんの提灯が飾られている。どこか懐かしくも、広々と清潔感のある店内は老若男女、誰もが訪れやすい雰囲気だ。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。