ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
バターサンド各種
「おべんとう道」の店名を聞くと、お弁当屋さんとしてのイメージが強いが、ショーケースに入った「本格菓子」も評判だ。店長の鎌田さんは高級レストランでパティシエの経験があり、お菓子作りも大得意。もともと料理人になりたかったという経緯もあり、お弁当もお菓子も両方提供できるお店を開きたいと、2019(令和元)年におべんとう道をオープン。
デカフェのイメージを変える美味しいカフェインレスのカフェラテ
2021(令和3)年保谷にオープンした、全国的にも珍しいデカフェ(カフェインレス)専門のコーヒー店。店内はゆったりとした作りで、ベビーカーでも入店しやすい。子供用の絵本やドリンクなども用意している。
豚玉いか焼き
2019(平成31)年1月にオープン。東京では珍しい大阪のファストフード「いか焼き」に焼きそばを挟み込み、「お好み焼き」の食べ応えを融合したオリジナルいか焼きのテイクアウト専門店。
時短、低負荷でボディメイクできる魔法の血管ストレッチ
加圧トレーニングと整体を融合し、シェイプアップや健康維持、若々しくいたいという目的を持つ方のためのパーソナル加圧トレーニングスタジオを2007(平成19)年にオープン。
タクシーで行くオーダーメイドツアー
「好きな人と好きな季節に好きな時間に好きな場所へ」三幸自動車(株)ならではの、お客様一人ひとりのご要望に合わせたオーダーメイドツアーを提供している。例えば、BBQツアー、車窓からのお花見、イルミネーション巡りなどがあり、季節に合った観光スポットを巡るツアーや、地域の活性化にもつながる、地元の飲食店や神社と連携した地域の魅力を存分に楽しめるツアーなども行っている。自由に、行きたい人と、行きたい季節に、行きたい場所に、行きたい時間に出かけることができる。 家族や仲間との楽しいひとときを過ごされてはいかがでしょうか?
かりん餅 黒胡椒
2024(令和6)年10月に創業100周年を迎えた(株)旭製菓。旭製菓のかりん糖といえば、西東京市名物としてすっかりお馴染みだが、100周年を記念して、新たに開発されたのが「かりん餅(べえ)黒胡椒」国内産の米粉と小麦粉を合わせた生地を香ばしく仕上げ、黒胡椒をまぶしたスパイシーさと、かりん糖の蜜がけ技術を活かした、ほんのり甘い蜜が、あとを引く美味しさだ。
だし厚焼玉子
2024(令和6)年6月に創業40周年を迎えた柳沢で姉弟の二人三脚で営む老舗酒場。女将を慕う常連客も多く、一歩先を見通した気配りはまさに西東京市随一のおもてなし。吉田類の酒場放浪記でも紹介された。
クッキー「セサミ」
もともとは障がいのあるお子さんのお母さんたちが働ける場所、居場所作りとして始まったおかし工房だったが、現在では、知的障がいのある方々が働く焼き菓子工房として継承され、パウンドケーキやクッキーの製造・販売を主に行っている。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。