自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
ティラミス
試作品を食べたお客様から商品化希望の声が多かったことが、発売のきっかけとなり、今では定番化した人気商品だ。国産のマスカルポーネチーズを使用し、基本的には注文を受けてから仕上げを行うというこだわり。
クロワッサンシュー
2018(平成30)年に小学生の頃からの夢を叶え、住み慣れた西東京市にパン屋をオープン。店名の由来は店主の飯泉さんが鳥好きなのと、ひよこ=ひよっこのパン屋ということで初心を忘れずにやっていきたいという想いから。
季節の「デコレーションケーキ」
ひばりが丘の街の雰囲気に惹かれ、この地でお店を開きたいと、ひばりが丘にあるシェアキッチンHIBARIDOでの営業を経て、2025(令和7)年5月ひばりヶ丘駅南口から徒歩3分のところにパティスリーをオープン。オーナーシェフの本澤さんは、ウェディングケーキや洋菓子の制作に20年以上携わり、国内外のコンテストでも数々の賞を受賞した素晴らしい経歴を持つ。
西東京市民の楽しい時間を作りだすダンススタジオ
都心からの交通の便もよく、子育てにも適した街の雰囲気が気に入り、2012(平成24)年ひばりが丘にダンススタジオ「TOHNO DANCE STUDIO」をオープン。
特製焼チーズケーキ
「ずっしりとして、しっとり」コクのある濃厚な味わいにこだわった木箱入りのチーズケーキ。千葉県産「農家の朝」や群馬県産「榛名山麓のこだわり卵」などの厳選した卵黄のみを使用。そこに、クリームチーズとフロマージュブランという2種類のチーズを配合率が約70%になるようにたっぷり加えることで、豊かな風味とまろやかさに深みが加わり、上質な口溶けとなる。
ジャルダンプリン
eggg養鶏場の完全平飼いたまごをたっぷり使用した「ジャルダンプリン」牛乳や生クリームも北海道産にこだわり、生クリームと卵黄の比率を高くすることで、濃厚な味わいに仕上げている。卵本来の美味しさを活かしつつ、クラシックな固めの食感は、子どもから大人までどの世代にも幅広く人気だ。
西東京梅酒
「きっかけは、地域の農家さんを応援したいという気持ちから」と語るのは2代目店主の伊藤さん。今から20年ほど前は、まだ市内農産物を使った、市を代表するお土産が存在せず、市内の農業の活性化にも繋がり、大人が楽しめて、ふるさとへのお土産に選びたくなるようなものをと作り始めた。
ミックスクッキー
お店で人気のあるクッキーが5種類入ったミックスクッキー。季節によって入るクッキーは変わることもあり、何に出会えるかは、そのときのお楽しみ。1袋でいろんな味が楽しめるので、この中から自分好みのクッキーを見つけるのも楽しい。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。