自慢の「逸品」を追加大募集!!募集要件や募集内容は詳細版チラシ(PDF)をご覧ください。募集期間は6月15日(月)まで。皆様のご応募お待ちしております。
募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
しなやかな“Y” ダックワーズ
伝統菓子であるダックワーズをムッシュエムのオリジナルに仕上げた人気菓子。掌を合わせた形の皮の中には、濃厚なノワゼットクリームがサンドされている。メレンゲを使った軽やかな生地なので、周りはさっくり、一口食べるとふわふわ、口いっぱいに甘さが広がり、調和の取れた美味しさに癒される。秋は栗など、季節限定の味わいも登場する。
調味料を控え、素材の旨味を生かしたサンドイッチ
1976(昭和51)年開業。地域住民に長年愛されているサンドイッチ専門店。西武柳沢駅南口すぐそばという立地と、朝早くから営業していることもあり、通勤・通学前に立ち寄る客も多い。
西東京梅酒
「きっかけは、地域の農家さんを応援したいという気持ちから」と語るのは2代目店主の伊藤さん。今から20年ほど前は、まだ市内農産物を使った、市を代表するお土産が存在せず、市内の農業の活性化にも繋がり、大人が楽しめて、ふるさとへのお土産に選びたくなるようなものをと作り始めた。
クロワッサンシュー
2018(平成30)年に小学生の頃からの夢を叶え、住み慣れた西東京市にパン屋をオープン。店名の由来は店主の飯泉さんが鳥好きなのと、ひよこ=ひよっこのパン屋ということで初心を忘れずにやっていきたいという想いから。
ふしみだんご (商品名)
「一口食べて美味しい!」と食べた人が思わず目を輝かせる、そんな自慢のお団子を1人でも多くの人に食べてもらいたいと毎日出来立てのお団子を作り続ける、2代目店主の柳澤さん。
だし厚焼玉子
2024(令和6)年6月に創業40周年を迎えた柳沢で姉弟の二人三脚で営む老舗酒場。女将を慕う常連客も多く、一歩先を見通した気配りはまさに西東京市随一のおもてなし。吉田類の酒場放浪記でも紹介された。
牡蠣の天ざるそば
大ぶりの牡蠣をフライではなく天ぷらに。サクサクの衣をまとい、ふっくらと揚がった牡蠣は、食べ応えもあり、そばにもよく合う。3種の野菜天ぷらと共に贅沢に3個添えられている。シンプルに塩でも、そばつゆにつけても美味しい。
認定補聴器技能者在籍店
「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。