ABOUT 一店逸品とは
西東京商工会では、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなる店づくりへとつなげる取り組みを行っています。
市内外の皆様が、西東京市の新たな「魅力」や「価値」と、めぐり会えますよう「お店」と「皆様」を繋ぐ架け橋として一店逸品事業が運営されています。
Pickup 今日のおすすめ
西東京市の一店逸品認定店を毎日ランダムで紹介!
コーヒーマイスターが焙煎した「スペシャルティコーヒー」
田無駅から徒歩2分。線路すぐそばに2024(令和6)年9月にオープンしたスペシャルティコーヒー専門店。もともとはコーヒーが苦手だったという店主の坂本さん。8年ほど前に初めて飲んだスペシャルティコーヒーの美味しさに感動し、コーヒーに夢中になり、焙煎士の道へ。
無垢材で作ったオリジナルのクロックとオルゴール
木の魅力に取り憑かれ、木を愛する、代表の中川さんだからこそ生み出すことのできる、唯一無二の工芸品。
野菜たっぷりおかず味噌汁
「いつか商店街にお店を出したい」という夢が叶った2024(令和6)年1月。西武柳沢の商店街に「味噌と米のチカラで笑顔になる」をテーマに味噌汁とおむすびを提供する店をオープンした。
自分で成長する力を育む探究学習・Myカリキュラム授業!
2023(令和4)年開校。東伏見駅から徒歩5分、小学5年生から中学3年生の生徒をサポートする学習塾。学年毎の少人数集団制(最大1学年12名)の教科授業に加えて、探究学習を目的とした「Myカリキュラム授業」を行うことによって相乗効果で学力を養うことを目的としている。
元ドラコンプロのコーチが教える!飛距離アップレッスン!
2023(令和5)年12月ひばりヶ丘駅徒歩3分、この辺りでは珍しい、定額で通い放題のインドアゴルフスクールがオープン。ゴルフを始めたいと思っている方、しばらくゴルフから離れている方、今よりもっとレベルアップしたい方に、気軽に立ち寄ってもらえるお店だ。オレンジをテーマカラーにした店内は、入った瞬間、明るくフレンドリーな雰囲気を感じる。
栗の宿
1914(大正3)年創業。田無で100年以上、和菓子を作り続ける老舗の和菓子店。今なお、昔ながらの製法で一つひとつ手づくりにこだわっている。
イカの丸焼き(イカ丸)
1979(昭和54)年創業。田無駅南口から北口に店舗を移転した後も、祖父の時代からある、古き良き南口の店舗の名残を残し、店内にはたくさんの提灯が飾られている。どこか懐かしくも、広々と清潔感のある店内は老若男女、誰もが訪れやすい雰囲気だ。
認定補聴器技能者在籍店
「最近、なんだか耳の聞こえが悪いかも…」高齢の方に限ったものではなく、年齢問わずどなたでも、気軽に相談しやすい場所としての雰囲気づくりを心がけている「補聴器専門店 きりん堂」は、「ちょっときりんさんに行ってくるね!」と言えるように、親しみを込めてきりん堂と名付けたという。白衣ではなくエプロンを着用しているのも、その理由から。初めての人も安心して相談しやすい。
Concept 一店逸品事業について
西東京市一店逸品事業は、西東京市第2次産業振興マスタープランに基づき、西東京商工会が西東京市の協力のもと、モノやサービスなど個店独自のこだわりの「逸品」を認定し、入りたくなるお店や購入したくなる商品を知っていただく取り組みです。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛着を持てる、可愛く優しく、表情豊かにアレンジし「一店逸品」の4文字を西東京と事業のイメージでロゴをデザインしました。
公募によって生まれたロゴマークを尊重しながら、より愛らしく表情豊かにアレンジしました。
サイト内で、一店逸品認定商品やお店の、案内役としてキャラクター化しました。
西東京のランドマークである、スカイタワー西東京は、情報発信のシンボルとして。
また、人と商品・サービスをつなぎ、新たな出会いや発見の場となるお店をモチーフとしました。
東京の東西南北の中央に位置する西東京市。
晴れた日には、間近に感じるほど富士山がくっきりと見えます。
豊かな自然と都心からのアクセスの良さも西東京市の魅力の一つです。
市の花「つつじ」を添えて。
良いものを届けたいという気持ちを込めて、丁寧に「リボン」や「のし紙」に包まれたギフトがモチーフ。
おもてなしの気持ちは、作り手も、送り手にも共通している。